児玉昌己研究室

内外の政治と日常について想うことのあれこれを綴ります。
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巣にいるのはジョウビタキ

 朽ちたツバメの巣については先日書いた。その翌日、おどろくべきにも、我が家のその巣にツバメらしきものが入っていると、このブログで紹介した。
 この鳥、朝には、巣から姿を消し、夕刻にはちゃんと戻っている。
 どうもツバメでもなさそうだと気になっていた。
 家人が図鑑をもってきた。アレコレ、インターネットの図鑑もかりて、見ると、腹の色からみて、ジョウビタキが一番近い。橙色もしくは褐色というべき腹部なのだ。民家あたりにもいるという。ただし、頭部がシロというがそれが確認できない。
 それがなんであれ、数年ぶりに訪れた鳥、うれしいことには違いない。


| 児玉昌己 | - | 09:34 | comments(1) | trackbacks(0) |
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| - | 2007/02/27 4:53 PM |









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